「2018 トヨタジュニアゴルフワールドカップ Supported by JAL」 大会を控えた15カ国の選手たちがそれぞれユニークに意気込みをアピールしました。 出場国はアルゼンチン、カナダ、コロンビア、デンマーク、イタリア、日本、韓国、メキシコ、モロッコ、ニュージーランド、南アフリカ共和国、スペイン、スウェーデン、タイ、アメリカ。 大会は、6月12日(火)~15日(金)の4日間、 愛知県豊田市中京ゴルフ倶楽部石野コースで開催! 世界一を目指し、ジュニアゴルファーたちが熱き戦いを繰り広げます!
世界のベストジュニアゴルファー87選手が各国を代表し愛知県豊田市に集結。 6大陸65か国以上の中から各予選を勝ち抜いた15チームが世界一を競います。 大会に先駆けて出場する男子15カ国、女子9カ国の代表選手1名によるドライビングコンテ­ストが行われました。 日本代表チームの男子は、杉原大河選手が出場し、322ヤードで2位、女子は稲見萌寧選手が253ヤードで6位タイでした。 男子の優勝は、スウェーデンのユハネス・アクセル選手。 記録は325ヤードを記録し、会場をわかせました。 女子は、南アフリカのイバンナ・サム選手が、274ヤードで優勝! 本大会は6月14日(火)から17日(金)の4日間、愛知県豊田市中京ゴルフ倶楽部石野­コースで開催されます! プロ顔負けのハイレベルなプレーに注目です!! 2016 TOYOTA JUNIOR GOLF WORLD CUP supported by JAL World's 87 best junior golfers convene in [Tips]